2013年07月12日

八重の桜 あらすじ 28話

八重の桜 あらすじ 28話

戦う女武士から、日本のナイチンゲールとなった新島八重の生涯を綾瀬はるかが熱演!!




八重の桜 いよいよ28話目の放送です。

物語はどんな展開を迎えるのか・・・

気になる 八重の桜 あらすじ 28話をお届け致します。

恭順を主張する頼母(西田敏行)は、容保(綾野剛)の命令で城を出される。

八重(綾瀬はるか)は秋月(北村有起哉)から、頼母の妻や娘らが自害したことを聞き、思いを込めて頼母を見送る。

竹子(黒木メイサ)の死に、心を痛める八重だったが、城に間近な小田山からの砲撃が始まったのを知り、尚之助(長谷川博己)の元へ駆けていく。

そして尚之助と共に反撃を試みる。

砲弾は見事命中するが、敵からの砲撃はさらに激しさを増し、城内に動揺が走る。

そんな中、八重は撃ち込まれた砲弾にぬれた着物をかぶせることで、爆発を未然に防ぐ荒業を繰り出してみせる。

それを垣間見た容保は、八重を陣所に呼び出し、砲弾の構造を説明させる。

しかしその後、八重の荒業が思わぬ悲劇を生んでしまう。

以上が、八重の桜 あらすじ 28話の紹介でした。


八重の桜の放送は毎週日曜 20:00〜20:45 です。


綾瀬はるかさんファンの方はお見逃しなく!!
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posted by ドラマ情報局 at 10:14| Comment(0) | 八重の桜 あらすじ 28話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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